マルコス氏が国連特別会合出席へ 中東紛争の和平など呼びかけ

マルコス大統領が9日から10日にかけて米ニューヨークの国連本部を訪問し、グテーレス事務総長と会談するほか、国連特別会合に出席へ
603字||政治|
マルコス大統領が9日から10日にかけて米ニューヨークの国連本部を訪問し、グテーレス事務総長と会談するほか、国連特別会合に出席へ
603字||政治|
中東情勢の悪化後にドバイを出発したエミレーツ航空機に搭乗していた比人海外就労者299人が5日午前、無事にマニラ空港に到着
537字||社会|
中東紛争による米軍の対比支援への影響はなく、比国内の米軍利用基地に対するイランの報復攻撃もないと国防相らが強調
861字||社会|
財務省理財局によると、2025年財政赤字幅が1.58兆ペソと政府目標を200億ペソほど超過するも、対GDP比率は5.63%と24年実績から改善
464字||経済|
イランの報復ミサイル攻撃を受けたイスラエル中部のテルアビブで、比人介護士女性が死亡したことをマルコス大統領が発表
675字||社会|
米国とイスラエルによるイランの空爆を受け、マルコス大統領がビデオメッセージで比人の死者や負傷者の報告をまだ受けていないと表明
765字||社会|
比米日の3カ国による第15回「多国間海上協力活動」が20日から26日にかけて西フィリピン海で実施され、成功裏に終了
779字||政治|
再開されたドゥテルテ前大統領の予審公判で、弁護士が「前大統領を殺人事件に結びつける決定的な証拠は一点も存在しない」と主張
541字||社会|
エドサ革命40周年を記念し汚職撲滅をも訴える「1兆ペソ行進」がエドサ聖堂とピープルパワーモニュメントを結ぶエドサ通り沿いで開催された
1262字||社会|
ICC聴聞会2日目では、ドゥテルテ氏が公の場で殺害を称賛し、警察に継続を促していた動画が証拠として再生される
842字||社会|
国際刑事裁判所で23日、ドゥテルテ前大統領が進めた「麻薬戦争」を巡る罪状認否の聴聞会が始まった
871字||社会|
入管がアンヘレス市でニセ警察詐欺やオンラインゲーム詐欺、および誘拐・恐喝に関与した疑いで、日本人3人と中国人1人の計4人を逮捕
593字||社会|
ロムアルデス駐米フィリピン大使が「南シナ海のスカボロー礁が中国によって完全に『軍事基地化』された」と明かした
759字||政治|
大統領が21日にビコール地域ナガ市を訪問し、同市のロブレド市長=前副大統領=と会談へ
778字||政治|
ミンダナオ島の中央部で17日から18日にかけ、約300万人の住民に影響を及ぼす大規模な停電が発生
784字||社会|
大統領が17日の旧正月を迎えるにあたり今年の干支である「丙午」が持つ「勇気」と「躍進」の象徴性を規律や懸命な労働、健全な統治へと結びつけるよう強く呼びかけた
739字||社会|
中央銀行によると2025年12月のOFWらによる送金額は過去最高の35億2000万ドル、25年通年でも356億3000万ドルで過去最高
432字||経済|
投資委員会や比経済区庁など政府の投資誘致機関が昨年度に承認した登録投資約束総額が1兆9200億ペソで24年比で2%減少した
746字||経済|
世論調査機関SWSの昨年11月の恋愛に関する調査によると、「今の恋愛にとても満足」との回答が46%で2年連続で低い値
644字||社会|
内務自治省相が、消防局内での大規模汚職に関与したとして現職のフェルナンデス局長を含む1000人以上を訴追すると明らかに
518字||社会|