43歳機械工が「錯乱して」銃乱射し警官隊と交戦
ミンダナオ地方南部のジェネラルサントス市バランガイ(最小行政区)ラバンガルの住宅地で18日、43歳の機械工の男が突然「正気を失い」、拳銃を乱射し始めた。警官隊が駆け付けても銃撃をやめず、一時交戦状態となった。この交戦で警官隊は男を射殺したが、近くに住む小学校6年生の少女(12)が流れ弾に被弾し、病院に運ばれたが死亡が確認された。犯人の男の遺体のすぐ近くには45口径の拳銃が落ちており、警察が押収したという。(20日・ピリピノスターガヨン)
国家警察は28日、パンパンガ州アラヤット町バランガイ(最小行政区)サンフアンバーニ...
414字|2026/6/30首都圏警察によると、実業家の男性に500万ペソを支払わなければ家族に危害を加え、マ...
414字|2026/6/29ルソン地方北部の南イロコス州サントドミンゴ町バランガイ(最小行政区)プエルタリアル...
289字|2026/6/27カビテ州カビテ市の路上で24日、同市で毎年恒例の水掛け祭り「レガダ・フェスティバル...
347字|2026/6/26労働組合SENTROや小規模事業者団体SELDAのメンバーら約200人がこのほど、...
424字|2026/6/25西部ビサヤ地域のカピス州ロハス市の国道沿いで22日午前5時ごろ、ラジオキャスターの...
328字|2026/6/24ミンダナオ地方中部の南ラナオ州マダンバ町にあるモスクで20日午後7時42分ごろ、礼...
367字|2026/6/23