比複合企業ビバント 今後4年で670億ペソ投資計画
水道関連や発電、不動産事業などに進出する国内複合企業中堅のVivant Corporationは、2030年までの今後4年間で総額670億ペソを発電および水道事業の拡張に投資する計画を明らかにした。同社のアルロ・サルミエントCEOによると、このうち600億ペソをエネルギー事業に振り向けるほか、70億ペソを水道事業に投資する。特に、再生可能エネルギー発電事業を2025年末時点の傘下発電事業の総発電量471メガワットから2030年までに1000メガワットまで増強する。(24日・スター)








