高松建設 比で合弁会社設立
高松建設(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:高松孝年)は2026年5月4日に現地法人タカマツ・フィリピン(TPC)を設立して事業を開始しているが、比で住宅・不動産開発を手掛ける総合ディベロッパーのプエブロデオロ・ディベロップメント(PDO)と合弁会社設立のための株主間契約を8月27日に締結した。社名はプエブロデオロ・タカマツ・ディベロップメントになる予定で、マカティ市アヤラ通りに本社を構える。代表者はロエル・ノリド氏で資本金は1000万ペソ。出資比率はPDOが66.6%で、TPCは33.4%。(2日・PRTIMESプレスリリース)








