MIRAI マカティ現地提携校で第2期人材育成プログラム開始
外国人材の育成・紹介を行うMIRAI(本社:東京都港区、代表取締役:安冨輝)は8月3日から首都圏マカティ市にある現地提携校で特定技能・介護分野など日本国内で即戦力となる人材育成プログラムの一環として第2期(13人)の授業を開始したと明らかにした。同現地校は開校2カ月目で、日本語教育から実務知識獲得まで一貫支援し、日本での就労を目指す。第2期では、受講生13人全員が完全初級から日本語学習を開始し、自社専任講師が直接指導を行う。同プログラムでは日本での実務経験を持つ受講生向けに即戦力化を図る「Ex-Trainee」と呼ばれる専門クラスもある。MIRAIの親会社はサステナブルホールディングス。(2日・PRTIMESプレスリリース)








