日系や仏、比企業など10社応札か 南北通勤鉄道運営保守事業入札 601字|2026年7月15日||経済 バタン運輸次官によると、南北通勤鉄道の運営保守事業の入札手続きに日本、仏、比の少なくとも10企業が応札か ロペス財閥のファーストバルフォーが受注している南北通勤鉄道のタギッグ市FTI駅の完成予想図 運輸省のティモシー・バタン次官は13日、パンパンガ州クラーク国際空港からラグナ州カランバ市までを結ぶ35駅区間、総延長147キロメートルの南北通勤鉄道(...