25年外国直接投資 78億ドルの純流入と17%減
中央銀行によると、2025年通年の外国直接投資は78億ドルの純流入となり、24年比で17.1%減少した。コロナ禍で同純流入額が68億ドルまで縮小した2020年以来、5年ぶりの低水準となった。しかし、中銀の25年予測だった70億ドルの純流入は上回っている。(11日・インクワイアラー)

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